いつかジョニーデップに会えるかも。
さて花粉が飛ぶ季節になりました。
アタクシは花粉症ではありませんが、
数日間くるくると忙しかっただけで
ぼんやりしてしまいます。
春だから・・・
今日はオヤスミだったので、市内の本屋さんへ。
店内でぼんやりしていると、上の写真の本が目に留まりました。
「子ねこのきもち」です。
表紙に「はじめて子猫がウチに来たらすぐ役立つ育て方」とあったので
つい買ってしまいました。
来ませんけれども。(賃貸・ペット不可
今にも死にそうな生まれたばかりの子猫を拾うかもしれない…
と長年思い続けていますが、この30数年
ダンボールで捨てられている猫というものを見たことがない。
母のお友達はたくさん猫を飼っていたのですが(多いときで4〜5匹
そういう方は不思議と「よく拾う」そうです。
また、猫好きなのが近所でも評判になるので
育てられない猫を持ってこられたり、玄関先に子猫を置かれたりしたそうです。
集まるところに集まるのだなあ…
しかしいつか目も開かない子猫を拾ってしまう可能性が
ないこともないかも知れないような気がしないでもない。
拾った場合は、しばらく(こっそり)自分で育てて、
動き回るようになったら実家に引き取らせて毎日遊びにいく、
という計画まで立てておるのです。
というわけで、その日のために予習をしておきたいと思います。
…春だから…






うちもこの手の犬猫関係の本は飼ってないのに買ったりします( ̄∀ ̄*)イヒッ 写真で見てるだけで幸せ〜。
うちももしも!仔犬が捨てられていたら迷わず飼うつもりだけど一向に巡り会いません・・・。
飼ってもいないのに買ってしまう「猫の手帳」や
「日本と世界の猫カタログ」などを見ていますと
わずらわしいことも忘れてしまいますね。
アタクシも子犬が捨てられている現場になぞ
立ち会ったことがございませんが、
コドモでない犬ならよく近所を散歩しています。
…首輪がついていないんだけど…???
…しかも2匹連れ立ってるんだけど…???
元気な老犬…!素晴らしいですわ。しかも17歳…!!
しかし…そう、ワンワンは吠える…
アタクシは特に小さくてキャンキャン吠えるワンコが苦手です。
しかし柴犬は好きです。白いおうちのお父さんも好きです。
ガーランドさまのお宅のワンコがいつまでも元気でいてくれるように
願ってやまない今日この頃です。